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ピンチに備える情報

思い出の靴を修理して長く使おう

最近では靴も次々と新しいものが安く売られるようになってきたため、修理をして長く使おうという人は減ってきました。しかし、買い替えられないものはあります。思い出が詰まったものです。履いていた時に人生の大きな変化があったなど個人的な思い入れのあるものは、中々手放しがたいものです。しかし、気に入って使っている途中で底がすり減ってしまったり、かかとが取れてしまったり、キズがついてしまったりということはよくあることです。そのまましていると傷みが広がりますから、気づいたら早めに靴の修理をすることが長く持たせるコツです。